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Crystal Rose

私、璃羅(りら)がジュエリーや猫、趣味、SMAP、日々の出来事について綴るページです♪
最近は美しい羽生結弦選手のことも!

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羽生結弦のレベル
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例の番組、どうせフジテレビだしと思って録画はせず。SMAP潰しに加担した局ですから…公開処刑に葬式のようなスマスマ最終回、それ以来、我が家では一切この局の視聴習慣を無くしました。それでも今の時代、誰が何を言ったか漏れ伝わってきます。そんな局ですからね…羽生くんのこともね…国民栄誉賞受賞後にわざわざあんな扱い。腐ってますね。清塚さんが否定のツイートしてくれて嬉しいです。FaOIの「春よ、来い」の天女さまは清塚さんの生ピアノで美しく舞ったのですものね。一緒に仕事をした人の言葉が真実。羽生くんは日本の清らかで尊い部分なのだから、誰も触れてはいけないのですよ。ましてや芸人ごときがいじれる相手ではない。何だかね…全てが羽生結弦のレベルに追い付いていないのよ。日本のマスコミも、日本スケート界の諸先輩方も、私達のような一般人もね。

 

 

2月27日、平昌五輪後の日本記者クラブの会見リポート抜粋です。「羽生結弦」の素晴らしさが分かります。引用「公益社団法人 日本記者クラブ」

 

「完璧!隙のなさに脱帽」

 

「いい会見だった。約8年、企画委員として主にスポーツ関係のクラブの会見に関わったが、これほど完璧な登壇者は見たことがない。玉石混淆の質問の全てを拾い、堂々、当意即妙の受け答えで宝石のごとくに光らせた。

 

スタンドの観客を自らの世界に引き込む氷上の演技、そのままである。

 

座っているだけでオーラを感じたのは、おそらく長嶋茂雄さん以来である。しかもこちらは、語彙に破綻がない。

 

あまりの隙のなさに、「怖いくらい」「地に足のついた妖精」の感想も聞いた。フリー演目の陰陽師に照らせば、リンクを降りても魔物のごとく、だったかもしれない。

 

「夢」を語ってよどみない人生論。感謝の心から入る日本人としての誇り。今後挑戦する4回転半や5回転ジャンプには、「もし羽生結弦が跳ぶなら、確実に表現の一部として跳ぶ。それが僕のスタイルですから」と揺るぎない競技観。世界の第一人者としての孤独と、その克服。

 

質問が事前に提示されたとして、回答原稿を準備しろといわれても、こうは書けない。脱帽である。」

 

企画委員 産経新聞社特別記者 別府 育郎

 

 

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